YAMAHA DRAG STAR Classic 400
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- インプレッション
- カスタム紹介
バイクプロフィール
- 車種
- YAMAHA Drag Star Classic 400
(ドラッグスタークラシック400) - 年式
- 2001年
- 通称
- 楓(かえで)
- 所有期間
- 2005年12月~2007年5月

概要
XV400 Viragoの後継車種として、1996年に登場した『Drag Star』。
その派生車種・クラシックモデルとして、1998年に登場。
Viragoと同じく空冷V型2気筒SOHC2バルブ400ccエンジンを搭載。
スタンダードモデルの車体をベースにワイドタイプの16インチフロントタイヤ、前後ディープフェンダー、専用の大型ヘッドライト、鞍型シートを装備。
2001年に登場したモデルは、それまでのステップがボードに変更され、より一層高級感漂うフォルムになったと言えよう。
それまで250ccに乗っていた管理人だが、やはりパワー不足は否めず・・・ よりデカくて重い、なおかつパワフルなバイクに乗りたくなり、やはりノリで契約(爆)
2005年12月、中古の2001年モデル(グレースフルマルーン)を納車。
2007年5月、乗り換えのため売却。
インプレッション
長所
- パーツが豊富
- 人気車種なので、種類もかなり多い。
- 流線形の斬新エクステリア
- 発売から10年経った今でも、古臭さを感じない。
- スタイルを選ばない。
- どんなカスタムでも似合う。
似合わないスタイルがない。 - 長距離もドンと来い!
- タフなエンジンはさすが国産!!
短所
- メンテナンスが面倒くさい。
- キャブもツインキャブ、パイロットスクリューの調整、オイルフィルター交換の際社外マフラーによっては外す必要がある。
- みんな乗ってる。
- 人気車種なので、どこにでもいるイメージがあるので、目立たせるには相当の個性が必要。





